泣いた。学生時代ずっとこう行動してたけど、こんなに綺麗に言葉では説明できなかった。できてたらどんなに良かっただろう。 : 為末大さん「我慢と部活動と鬱について。」 http://togetter.com/li/263185
高校時代、それまで25年に渡って一人も退部を出した事ないという伝統があるアメフト部を3週間で辞めた。超怖い体育の先生たちに囲まれ、夜中まで粘って泣きながら訴えた。それ以来3年間、体育の成績はずっと1か2だった。
でも別に好きでもない、単に先輩にすすめられたからという理由だけではじめたスポーツのために延々辛い腕立てやジョギングをやるとか、どう考えてもありえなかった。できるはずかなった。
でも僕は、その部活を辞めた事を3年間恥じて過ごした。為末さんのように理論武装できていて、辞めた自分を正当化できていたら、どんなに良かっただろう。
仕事もそうだ。会社の仕事がきついけど辞められないという人は、一度立ち止まって「本当はいつでも辞められる、かつそれは恥ではない」ということに思い至って欲しい。
"Twitter / @kotoripiyopiyo: いちる (via clione)
(clioneから)
happywingがoyakiからリブログ:
happywingがoyakiからリブログ:
所詮この人は為末氏の言葉を理論武装、と形容するような人だから。為末氏の言葉とこの人の言葉は違う。
理屈じゃないから脳筋なのに理論武装しても意味ないような。